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   <title>インセンススタンド</title>
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   <published>2012-05-15T19:45:17Z</published>
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      <![CDATA[少し前ですが、＜m&m Furniture＞のインセンススタンドを買いました。お香立てですね。よくある穴に刺して斜めに立てるのを使ったりしていたのですが、灰の処理とかが少し面倒だったので買ってみました。窓を開けて風が吹いている時でも、ストレスなく使えるのでとても良いです。よくお香を焚く方はぜひ。あんまり入荷しないらしく、僕は中目黒の取扱店＜HAPPY EVER AFTER＞さんに注文してから一カ月くらい待ちました。欲しい方は注文を入れて気長に待ってみてください。

「 HAPPY EVER AFTER 」
営業：12:00～20:00（定休日/水曜日）
住所：東京都目黒区目黒4-11-6
URL：<a href="http://www.happyeverafter.jp/">www.happyeverafter.jp</a>]]>
      
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   <title>北海道旅行</title>
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   <published>2012-04-27T15:42:06Z</published>
   <updated>2012-04-27T15:44:08Z</updated>
   
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      ちょうど一週間前になりますが、少し早めのGW休暇という意味もこめて北海道に旅行に行ってきました。先日一眼レフカメラを買ったこともあり、北海道の美しい風景をパチパチと写真に撮ったりしながら楽しんできました。小さな川や白樺の森がとてもきれいで、レンタカーを運転しながらもわき見運転になりがちで、レンタカー屋さんに「わき見運転は気をつけてくださいね」と言われていたのですが、「確かに危ないな…」と思い知らされました。仕事の合間を縫ってバタバタと出発したので一泊二日の旅になってしまい、東の方にはとてもじゃないけど時間がなくていけなかったのがとても残念です。次はもう少しゆっくり見て回りたいですね。写真はホテルで撮影した札幌市街の風景です。
      
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   <title>僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか？</title>
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   <published>2012-04-26T17:56:56Z</published>
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      星海社の竹村さんから紹介して頂いて、同じく星海社の柿内さんとお仕事をさせて頂きました。星海社の新書＜僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか？＞です。今回はイラスト図版の制作で30点ほど制作しました。著者の木暮さんと資本論のマルクスにキャラクターとして登場してもらって、もろもろ図を制作しました。柿内さんも同世代ということもあって、悪ノリでおもしろおかしく若向きに書いた絵とかもありましたが、NGを出すことなく、そのまま使ってもらえたので嬉しかったです。こういう感覚が同じ人との制作はやりやすいし、良いものができるので制作してても気持ち良いですね。

「僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか？ 」
価格：￥860+税
出版：星海社
      
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   <title>10年後を後悔しない君へ </title>
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   <published>2012-04-15T12:28:14Z</published>
   <updated>2012-04-15T12:49:02Z</updated>
   
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      過去に何度か作成している藤巻幸大さんの新刊制作のお仕事をディスカヴァー21の石塚さんより頂きました。今回はスケジュールがなかなかタイトだった割にデザインの方向性がなかなか決まらず、それ相応に難産になりました。でもいろいろ揉んだこともあり、結果的には風合いのある良い仕上がりになったと思っています。パワフルな藤巻さんの言葉は働く人に多くの勇気を与えてくれると思うのでたくさんの人に届いてほしいところです。

「10年後を後悔しない君へ 」
価格：￥1400+税
出版：Discover


      
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   <title>臨機応変!! ビジネスマナー完璧マニュアル</title>
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   <published>2012-04-13T07:00:09Z</published>
   <updated>2012-04-13T07:42:09Z</updated>
   
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      大和出版さんより装幀のお仕事をいただきました。＜臨機応変!! ビジネスマナー完璧マニュアル＞というこの後もシリーズで刊行予定の書籍です。最近は少しづつ挿絵的に自分でイラストを描いた案が採用されることが多くなってきました。なんでも描けるわけではないですが、自分で描けるものは自分で描くとイメージ通りに仕上がるのでやりやすいです。今回も少し描かせてもらって、大和出版さんにも気に入って頂けたみたいなので仕事としてとても満足しています。

「臨機応変!! ビジネスマナー完璧マニュアル」
価格：￥1400+税
出版：大和出版
      
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   <title>SD1 Merrill</title>
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   <published>2012-04-07T08:34:55Z</published>
   <updated>2012-04-07T09:04:21Z</updated>
   
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      <![CDATA[先日デジタル一眼レフカメラを買いました。Canonの＜5D Mark II＞の後継機である＜5D Mark Ⅲ＞が発売されたら買おうと、1〜2年前から考えてたんですが発表された内容と価格に少し魅力を感じなかったので、しばらく悩んでいました。職業柄、まわりにカメラ好きの人は結構いるのでいろんな人にどのメーカーのカメラがいいか相談したりもして、結局今回はSIGMAの＜SD1 Merrill＞を購入しました。

シャープな描写が他のメーカーには無い絵で、ネットに上がっている様々な作例を見ても僕がいいなと思える絵がこの機種には多かったのが決め手です。あと価格的にも＜5D Mark Ⅲ＞よりずいぶん安かったのも魅力でした。その代わりと言ってはなんですが、高感度の撮影が苦手だったり、オートフォーカスが少しもたつく感があったりと、オールラウンダーなカメラとは言いがたいなと感じました。まぁ高感度のノイズの後処理だったり、マニュアルフォーカスを併用したりで、腕を磨けばもう少し使いやすくなるのかなと期待しています。

でもそれを補って余りある絵はとても気に入っています。
昔、フィルム時代に買ったの一眼レフカメラは、当時大事にし過ぎてあまり撮影しないまま押し入れにしまい込んでほとんど撮影しなかった苦い経験があるので、今回のカメラは程よく手荒にガシガシ使っていきたいと思っています。

「SD1 Merrill」
URL：<a href="http://www.sigma-sd.com/SD1Merrill/jp/">http://www.sigma-sd.com/SD1Merrill/jp/</a>]]>
      
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   <title>スピードハックス仕事術</title>
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   <published>2012-03-22T03:41:45Z</published>
   <updated>2012-03-22T04:03:26Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyo-land.jp/tagging/">
      数年前に発売された大橋悦夫さんと佐々木正悟さんの共著の＜スピードハックス　仕事のスピードをいきなり3倍にする技術＞が文庫として再編集され、中経出版さんから＜スピードハックス仕事術＞として発売になります。前回も装幀をやらせて頂いたので、今回もその流れで担当させてもらうことになりました。前作のイメージもありつつということだったので、イラストの方向でいくつか案を提出し、その中から今回はこのイラスト案に決定。本文は手掛けていないのですが、こちらも前作とは見え方も変わってより読みやすくアップデートされています。

前作は普段から他の案件でもお世話になっている日本実業出版社さんからの発売だったので、少し「ムッ」っとされないか心配もしましたが僕にムッとされるのもお門違いなので、まぁそういうのは関係無しに売れてくれればいいなと思っています。

「スピードハックス仕事術」
価格：￥581+税
出版：中経出版
      
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   <title>整理の習慣</title>
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   <published>2012-03-19T14:55:26Z</published>
   <updated>2012-03-19T15:08:21Z</updated>
   
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      かんき出版さんよりお仕事を頂き、2月に制作していた＜仕事が速い人が必ずやっている 整理の習慣＞の見本があがってきました。カバーの色校はタイトなスジェジュールの中、再校までとってもらい、可能な限り良い色を出せるように印刷所さんに努力してもらいました。その甲斐もあって、鮮やかさがパキッと出て良い仕上がりになったと思います。あと今回は個人的にも初めての使ったのですが、一般的なグロスPP（書籍などのカバーに貼ってある光沢のあるビニール）よりグロス感のより高いPPを貼ってもらいました。写真の鮮やかさとも相まってみずみずしい仕上がりになりました。あとは書店でも目立ってくれれば言うことなしです。

「仕事が速い人が必ずやっている整理の習慣」
価格：￥1300+税
出版：かんき出版
      
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   <title>インバスケット集中講義</title>
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   <published>2012-03-10T20:28:30Z</published>
   <updated>2012-03-10T20:54:42Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyo-land.jp/tagging/">
      2月に制作していた＜インバスケット集中講義＞の見本を頂きました。今回は装幀の予算に少し余裕があるということで、「あれはできるかな？これもできるかな？」と造本のことをいろいろと考えて調べたのですが、最終的にはこの形に落ち着きました。

背のところの製本テープ部分は画像で処理し、陰影を少し強めにいれておいたのですがカバーの紙をザラザラした手触りのある紙にしたので、思ったほど強く出ませんでした。色校の初稿はコート紙に出してもらったので、その際は「お、結構細かくでるもんだな〜、うまくいきそうだな〜」と思っていたのですが、やはりザラザラした紙だとコート紙と比べ、再現度も全然違うなと再認識。でも今回は手触りを優先にしたかったのでこれはこの形がベストかなと思っています。

頭ごなしに「切り詰め！節約！コスト削減！」と叫ばないで、良い造本に理解を示してくれて、なるべく僕が希望する仕様でやらせてくれようと努めてくれる日実さんと担当編集の佐藤さんにはいつも感謝しっぱなしです。

「決断力と行動力が覚醒するインバスケット集中講義」
価格：￥1500+税
出版：日本実業出版社
      
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   <title>引っ越しました</title>
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   <published>2012-03-09T15:28:32Z</published>
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      最近はなにかとバタバタしていました。普段の制作でもこの時期は割と忙しいのですが、1月から部屋探しを始めて2月末に引っ越しをしていたのでさらに忙しかったという感じです。場所は近所ですが、もう少し住みやすいところに移動しました。今回はある程度の広さの制作する部屋を用意したので（と言っても4帖くらいですが）、今までのように夏は作業場（ロフト）が暑くて、7〜9月の昼間は仕事にならないということにはならなそうでとても良いなと思っています。
今年に入ってから制作して見本が届いたものは、WORKにはアップしていますが少し時間が経っているので、このTAGGINGでは割愛することにしますね。
      
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   <title>明けましておめでとうございます</title>
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   <published>2012-01-06T04:10:14Z</published>
   <updated>2012-01-06T04:19:33Z</updated>
   
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      新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。

普段からお世話になっている方には届いていると思いますが、今年の年賀状は龍のウロコをモチーフにしました。データ上は結構時間をかけてグラデーションの出方とかを納得するまで詰めたのですが、最終的なアウトプットとしては少し紙が薄かったなと後悔しています。この辺りは郵便はがきとして送る際の規定が絡んでくるので（紙厚は1枚あたりの重さ）、あまり冒険できないのが難しいところです。案牌切って最初選んでいたものより一段階薄いのを選んだんですが、最初に選んだものでも大丈夫だったかな〜と。まぁそういうのも含めて経験ですね、今回も勉強になったので良しとします。
      
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   <title>師走</title>
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   <published>2011-12-25T03:48:01Z</published>
   <updated>2011-12-25T04:00:10Z</updated>
   
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      普段の制作に加え、なにかしらと忙しなく動いています。いつもこうなるので12月はどちらかと言えば嫌いです。年内の残りも少ないですが年明けに成果物をまたアップできるよう、頑張りたいと思います。ではみな様良いお年を！
      
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   <title>カワチヤプリント</title>
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   <published>2011-12-03T11:50:54Z</published>
   <updated>2011-12-05T03:15:49Z</updated>
   
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      <![CDATA[ここ数年、年賀状のプリントをお願いしている新橋の＜カワチヤプリント＞さんに今年も年賀状をお願いすることにしました。今はまだ紙を選んだりしながら見積りとかを取ってもらっている段階です。

カワチヤプリントはエンボスや箔など、いわゆる特殊印刷を得意としてらっしゃる印刷屋さんで、担当の方が親身になって相談に乗ってくれて、上がりも満足しているので毎年利用しています。仕事柄、特殊印刷を使うことはたまにあるのですが予算や納期も関係してしょっちゅう使えるものではありません。とても経験値が貯まりにくいです。なので、いざというときに適切な方法で表現できうよう、こういう自分の制作物では積極的に使っていきたいなと思っています。まぁその分値段は高いですが、その辺は自己投資なので仕方ないですね。


「カワチヤプリント」
URL：<a href="http://www.kawachiya-print.co.jp/">http://www.kawachiya-print.co.jp</a>]]>
      
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   <title>ギリギリまで動けない君の背中を押す言葉</title>
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   <published>2011-11-24T15:42:28Z</published>
   <updated>2011-11-24T17:07:34Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyo-land.jp/tagging/">
      立て続けになりますが、こちらも新刊です。千田琢哉さんの＜ギリギリまで動けない君の背中を押す言葉＞の見本も先日頂いてきました。

今回はカバーの写真の色味には結構こだわって作りました。やはりカバーの色はキレイに出るか出ないかで売れ行きにも影響しかねない重要な部分なので、可能な限りこだわりたい場所です。最初の色校正が出てきたときには、こちらが入稿した色見本の印象とはずいぶん違う、暗い仕上がりになっていたので、担当営業さんにかなり文句を言ってしまいました。しかし、こちらの意図をくみとり「ではこういう風に出したいのであればこの紙はいかがですか？」と用紙の提案までして頂き、色調も的確に補正して頂いて結果的にすごく良い形になったと満足しています。（壮光舎さんありがとうございました！）

あと、同じ著者の方の本を年に3冊も手掛けるのは初めての経験です。千田さんはそれだけ売れっ子の著者さんだということです。文章がすごく面白いので、ぜひみなさんも読んで背中を押されてみてください。

「ギリギリまで動けない君の背中を押す言葉」
価格：￥1200+税
出版：日本実業出版社
      
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   <title>先送りせずにすぐやる人に変わる方法</title>
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   <published>2011-11-24T14:37:15Z</published>
   <updated>2011-11-24T16:46:35Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyo-land.jp/tagging/">
      10月にバタバタして制作していた作品が次々にアップされてきています。今作は過去に制作した＜いつも先送りするあなたがすぐやる人になる50の方法＞の文庫版です。基本的には前作をそのまま文庫サイズにリサイズ・リデザインし、さらに新規で5項目を追加。前作の売上がなかなか好調だっただけにこっちの文庫版にも期待しています。やはり自分の制作した物が少しでも多くの人に渡るのはデザイナーとしても嬉しいですからね。あんまりこういう買い方をされる人はいないかもしれませんが、元本と二冊並べておくと可愛いですよ。

「先送りせずにすぐやる人に変わる方法」
価格：￥533+税
出版：中経出版
      
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